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話し方・スピーチ・緊張しないコツ、その他面接のコツや、コミュニケーションスキルアップ・改善を目指す人のための演劇ワークショプ!

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■ソンホイル プロフィール
1973年生まれ。大学卒業と同時に上京し、俳優を志す。映画やTV、舞台等に多数出演。自ら劇団を立上げ、作・演出も手掛ける。28歳を機に会社員に転身。以後、派遣会社の面接コーディネータなどを経て、現在はIT系の上場企業にてセミナー講師や新人研修などを行う。日韓合作映画『夜を賭けて』や土曜ワイド劇場『車椅子の弁護士』、紀ノ国屋ホールや全労災ホールなどの舞台経験を持つ。



カテゴリ別話し方教室レッスン
1.話し方の基本
2.緊張しない方法
3.対人交渉のコツ
4.コミュニケーション改善
5.個人レッスン
6.演劇ワークショップ

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【6】演劇ワークショップ

必須レッスン】 演劇を体験することで“癒し”と“新しい自分を発見”できる!
【あなたは大丈夫?】

チャレンジする機会や場所はありますか?

2.怖れ、見栄、羞恥心に打ち勝っていますか

3.演じる素晴らしさを経験したことありますか?



チャレンジする機会や場所はありますか?
以下、シェイクスピアの戯曲から
すべての世界は舞台の上。その中のすべての男も女も、単に役者にすぎない。退場し、また入場する。一人ひとりが自分の限られた時間で、多くの役を演じるのさ

私たちは普段の生活のなかで、自分の役を演じるのに忙しすぎて、自分の行動がどんな風になっているのか、また周囲にどんな影響を及ぼしているのか気付くのが難しいのです。

インプロ(即興劇)は、セリフがあらかじめある芝居と違い、『人間は自ら決定することができる存在であり、積極的に自分自身を形作っていくことができる』という心理学的な考えが取り入れられている演劇形態です。

演劇ワークショップを通じて、初歩的なゲームから、ロールプレイング、シアターゲームなどの幅広いレッスンを分かりやすく、楽しく、そして現実の人生に役立つように指導致します。
※子供っぽく見えたり、恥ずかしくならないようなワークショップを心掛けます。


具体的なレッスン怖れ、見栄、羞恥心に打ち勝っていますか?)
インプロゲームの種類は300〜400種類あると言われています。ここでは具体的なゲーム名は
省きますが、それらのレッスンやゲームを通じて、学べることを簡単に明記します。

感情表現を促す、または抑制する
・身体の活性化を促し、ストレスを発散させる
・グループ内での相互交流や信頼を築く
コミュニケーションを促す
・登場人物の役を演じることで、新たな気付きを得る
自己開示を促し、癒しを感じる
集団で創造することを学ぶ


演技のレッスンは現実で大いに役立つ演じる素晴らしさを経験したことありますか

演劇ワークショップを通じて、自分自身をよく知るだけでなく、新しい行動や側面、それに反応などを試したり、練習したりすることができます。ソンホイルワークショップではそんな場所と機会をみなさんに提供したいと思っています。そして、演劇ワークショプを通じて、実際のビジネスの現場や社会生活の大部分にも“演劇”という要素が含まれていることを知り、自分自身こそが社会というドラマの演技者の一員であり、また脚本家でもあり、監督、観客、批判者でもあることに気付いて欲しいのです。そのことを認識し、自覚することで、初めて自己や周囲、社会に対する変化への可能性が出てくるのだと思います。ソンホイルワークショップはそんなみなさんのお役に少しでも立てればと考えています。

ソンホイルワークショップで、体験型のワークショップを 一度ご体験ください!
【必須レッスン 演劇ワークショップ】 具体的なレッスン内容

 インプロ(即興劇)ゲーム
 場面演劇
 ロールプレイング
 朗読・セリフ読み
 簡単な上演
 演劇ワークショップ





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