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話し方・スピーチ・緊張しないコツ、その他面接のコツや、コミュニケーションスキルアップ・改善を目指す人のための演劇ワークショプ!

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■ソンホイル プロフィール
1973年生まれ。大学卒業と同時に上京し、俳優を志す。映画やTV、舞台等に多数出演。自ら劇団を立上げ、作・演出も手掛ける。28歳を機に会社員に転身。以後、派遣会社の面接コーディネータなどを経て、現在はIT系の上場企業にてセミナー講師や新人研修などを行う。日韓合作映画『夜を賭けて』や土曜ワイド劇場『車椅子の弁護士』、紀ノ国屋ホールや全労災ホールなどの舞台経験を持つ。



カテゴリ別話し方教室レッスン
1.話し方の基本
2.緊張しない方法
3.対人交渉のコツ
4.コミュニケーション改善
5.個人レッスン
6.演劇ワークショップ

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【1】話し方の基本

1.話し方のコツはいくつかのカテゴリーに分類される
【あなたは大丈夫?】

人前でも堂々とスピーチができますか?

2.最初の3分間で勝負は決まる!?

3.腹式呼吸や抑揚、テンポを意識すると・・・

話す内容
スピーチ面接プレゼン等々、どんな内容でも『まずは最初の3分間で説明・表現できる』ことが重要です。インターネットの出現により、昨今のビジネススタイルは猛スピードでグローバル化しています。ご存知の通り、英語圏での表現は言いたい事を先に述べ、後にそれらの補足文章を足していきます。しかし、日本特有の遠まわしな言い方、あうんの呼吸などは現在のビジネス環境では通用しません。そして次に大切なのが起承転結です。では、一体どうすれば魅力ある、人を惹きつける話し方プレゼンスピーチができるのでしょうか・・・。

最初の3分間で勝負は決まる
プライベートな会話ならいざ知らず、ビジネスにおける会話・話し方・スピーチにおいて3分間の中で聞き手や聴衆、商談相手を惹き付けられなければ、それは決して『できる人』とはいえません。もちろん例外はあります。しかし、最初の3分間で話し方スピーチ、プレゼンの勝負がつくという理由においてメリットが2点あります。1つは、聞き手側が物事を要約・シンプルに理解できる。2つ目は、要約した本質を突いた話し方スピーチの方が、聞き手に好印象を与えるという2点です。もちろん、メリットはそれだけではありません。

声の印象や間の取り方
『腹式呼吸は出来ていますか? 』 『間の取り方は?』と言われてピンときますか?なぜドキュメンタリー番組のナレーターや、映画・アニメの声優・俳優、アナウンサーなどの話し方スピーチは、あんなに聞きやすく、イメージ(絵が浮かんでくる)しやすいのでしょうか?それは上記の人達は基本的な技術を習得したうえで、実践を豊富に積んでいるからです。基本的な技術としては、滑舌、抑揚、テンポ、強弱のつけ方、高低の取り方、そして間の取り方のことをいいます。これらのテクニック習得には、テクニックとある程度の実践を積むことが大切です。

2.日常の会話(コミュニケーション)を豊かにするために
聞き上手になるためには?
話し方の改善・上達は、ビジネスや教育、面接といった実践の現場だけで効果を発揮するものではありません。むしろ普段の生活のなかでこそ存分に効果が発揮されるべきです。コツをひとつ伝授しましょう!
普段、見ず知らずの人との会話が苦手であったり、億劫に感じる人は、聞き上手の達人になることを体験してみましょう!とは言っても、単に質問ばかりをするのではありません。本サイトの演劇ワークショップにもあるのですが、『Yes、And』という手法を活用すると効果的です。


『Yes、And』手法とは?
相手の会話(話題)のキーワードを活用(借りる)しながら、そのキーワードに対して、少し自分のアイデアを付加える方法です。(演劇ワークショップ
即興演劇の絶対的ルールである、『Yes、And』をマスターすることで、職場(上司・部下)や学校(先生・生徒)、家族(親・子)や友人、異性とのコミュニケーションがもっと楽で、楽しいものになり、周りからの反応が明らかに変わってくるのを実感できるでしょう!

【話し方の基本】 レッスン内容

 簡単な自己紹介スピーチ(ゲーム形式など)
 基本的な発声練習と腹式呼吸のやり方
 テーマを決めての実践型プレゼンテーション
 朗読などを通じた抑揚のつけ方
 本格的なセリフ芝居
 インプロ(即興劇)による聞き方トレーニング
 3分間スピーチ   





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