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話し方・スピーチ・緊張しないコツ、その他面接のコツや、コミュニケーションスキルアップ・改善を目指す人のための演劇ワークショプ!

ソンホイルワークショップ 社会人のための演劇教室ソンホイルワークショップ ご利用ガイド お問い合わせ


■ソンホイル プロフィール
1973年生まれ。大学卒業と同時に上京し、俳優を志す。映画やTV、舞台等に多数出演。自ら劇団を立上げ、作・演出も手掛ける。28歳を機に会社員に転身。以後、派遣会社の面接コーディネータなどを経て、現在はIT系の上場企業にてセミナー講師や新人研修などを行う。日韓合作映画『夜を賭けて』や土曜ワイド劇場『車椅子の弁護士』、紀ノ国屋ホールや全労災ホールなどの舞台経験を持つ。



カテゴリ別話し方教室レッスン
1.話し方の基本
2.緊張しない方法
3.対人交渉のコツ
4.コミュニケーション改善
5.個人レッスン
6.演劇ワークショップ

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ソンホイルワークショップのレッスンとは !?
『群盲象をなでる』という諺はご存知でしょうか?象という動物を知らない盲人たちが、各人、象を手で触れて、『象とはこういうものだ』と議論した時の話です。鼻に触れた人は『象は蛇のようにひょろ長いものだ』といえば、『耳に触れた人は象はうちわのようだ』といい、足に触れた人は『象は丸太のようだ』と反論する。議論は互いに譲らず果てしなく続く。つまり人間の認識とは、このように自分が見た、触れた、感じた一面からしか判断できないという人間の欠点偏見を揶揄しているのです。そしてそれは、自分自身についての自己認識にも当てはまります。『私はこんな性格なんだ』とか『自分には多分無理だろう』とか・・・etc。ソンホイルワークショップでは、そういった自己認識も含め「知識」だけに頼らず、知識を応用する能力である「知恵」を少しでも育てていきたいと思っています。そして「知恵」とは、教えられるものではなく、失敗を怖れずにチャレンジ・実行することで、自分自身の実体験として育くまれ、生涯忘れるこののない財産となり得るものであると思います。
こんな経験ありませんか?
『お客さんや人前で、緊張して頭が真っ白になったり、震えてしまった・・・。』
『上司(または部下)に、なかなか自分の思いが理解してもらえない(または伝わらない)・・・。』
『自分の声に個性がない。腹式呼吸ができない。』
『人の目や評価を過剰に気にしてしまう。』
『仲間や職場、お客さんとの会話(コミュニケーション)が盛り上がらない・・・。』
『本音で自分の意見が言えない・・・。』

 

普段の職場や、日常の生活、プライベートな活動の中でも、これらの経験は多かれ少なかれ、
誰もが体験していることではないでしょうか。しかし、それらの現象がいくら時を経ても、
一向に
改善されない、それどころかさらに悪化してしまう人が多く存在します。またそれらの現象(緊張・失態・
失敗経験)がトラウマや苦手意識となり、その場面に出くわすのはもちろん、そういう場面を想定する
だけで憂鬱な気分に なってしまう。その結果・・・


現実的な問題として・・・

その@ : 自分の能力・可能性が得意分野のみ限らてしまう。(新たな可能性の喪失

そのA : 他人からのイメージ(期待像)に反しないため、ある一面の自分しか表現しない。(窮屈さ) 

そのB : 過去の体験や環境がトラウマ・苦手意識となり、消極的な思考に陥ってしまう。(癖・思考

そのC : 他人との交流による、自己成長の体験が乏しくなる。(
相互交流の低下

そのD : 頭では理解できても、実際に行動に移したり、チャレンジしたりできない。知識偏重

そのE : コミュニケーションが上手く取れない、聞き上手になれない。コミュニケーション能力の低下

世間一般的に、大人になると人間らしい魅力が欠けてくる現象の一つは、上記のような現象を無意識のうちに、自己の中に形成してしまっているからです。


ソンホイルワークショップでは・・・
演劇ワークショップや話し方・スピーチを人前で多く経験することで、本番と同じ疑似体験を増やし、自分
自身の新たな一面や可能性を発見したり、逆に課題点やトラウマを直視することで、理想の自分とのギャップを図ることで、修正・改善することができていきます。極論を言えば、『失敗できる場が必要なのです』

(※決して子供っぽく見えたり、恥ずかしくならない、大人のためのワークショップを行います。)

具体的なレッスン

【1】 演劇ワークショップ

【2】 話し方・コミュニケーション 
 

【3】 本格的な演劇 

【4】 緊張しない方法 

【5】 朗読など  

【1】 演劇ワークショップ
このレッスンでは、個人的なスキルとグループとしてのスキルアップを実現させます。演劇というワークショップは、言葉だけのレッスンや個人のスキルアップのみに重点を置いたワークショップとは違い、体全体感情を使いカタルシスを体験していただきます。また、演劇では当たり前の腹式呼吸や、聞き手を惹き付ける話し方などのレッスンを“ビジネス”という視点からアプローチしていきます。

【2】 話し方・コミュニケーション
こちらは個人的なスキルアップがメインになります。話す内容はもちろん、起承転結、抑揚・テンポの取り方、腹式呼吸などを学びます。上手くいかない原因は、技術・場慣れ不足か、自分なりのコツや対処方法を見出せていないかのどちらかです。人それぞれ話し方やコミュニケーションの取り方は違うものです。自分の個性を活かしながら、聞き手を惹き付ける話し方を身に付けていきましょう。ソンホイルワークショップでは IBMやスターバックスなどの企業研修や管理職研修などにも用いられている話し方・コミュニケーション
鍛えるトレーニングを実施致します。


【3】 本格的な演劇
演劇という架空の世界のなかで、いろんなことにチャレンジすることができます。無機質な文字(台本・セリフ)も読み手や演じ手が変わるだけで、全く違うものに生まれ変わります。ソンホイルワークショップに参加する演劇経験がない方のほとんどが、当初セリフや台本を読んでも棒読みになっていまします。しかし、徐々に慣れてくると、見違えるほど活き活きと、そして気持ち良さそうに台本・セリフを読んでいますし、結果的に、その方が聞き手にとっても聞きやすいのです。そして、その経験は現実の生活やビジネスの現場での、話し方やスピーチ、プレゼンにも活きてくるのです。このようなトレーニングを楽しく、そして結果に対して責任を負わずに学べるのは、演劇だけではないでしょうか。

【4】 緊張しない方法
演劇・話し方・スピーチと切っても切れないものが“緊張”です。緊張は誰にでも起こります。しかし、その緊張のせいで、肝心の話し方やスピーチが台無しになってしまっては元も子もありません。緊張の原因の大半は、自分が見られることへの過剰なほどの意識か、過去のトラウマが主な原因だと考えれれます。緊張をしながら、いつしか緊張している自分を忘れている快感は何物にも変えがたいですし、自分自身にも新たなる自信が付いてきます。ソンホイルワークショップを通じて、緊張する自分から解放され、心身ともに充実した爽快感を感じることが可能です。

【5】 朗読など
【3】の『本格的な演劇』とも通じるのですが、より“”を意識したレッスンとなります。現実のビジネスの現場でも話しやスピーチ、プレゼンの“内容”は素晴しいのに、声質声量が良くないばかりに非常に損している人が多数います。朗読レッスンを通じて、口語体(話し言葉)と文語体の使い分けや抑揚の使い分け方をマスターしていきましょう!

@.話し方の基本  A緊張しない方法  B.対人交渉のコツ  

      C.コミュニケーション  D個人レッスン  E演劇ワークショップ    

  などを通じた体験型ワークショップです。

皆さんとお会いできるのを楽しみにしております。
SONG HOIL

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