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圧迫面接の対処や対人交渉、話し方・スピーチ・緊張しないコツ。コミュニケーションスキルアップ・改善を目指す人のための演劇ワークショプ!

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■ソンホイル プロフィール
1973年生まれ。大学卒業と同時に上京し、俳優を志す。映画やTV、舞台等に多数出演。自ら劇団を立上げ、作・演出も手掛ける。28歳を機に会社員に転身。以後、派遣会社の面接コーディネータなどを経て、現在はIT系の上場企業にてセミナー講師や新人研修などを行う。日韓合作映画『夜を賭けて』や土曜ワイド劇場『車椅子の弁護士』、紀ノ国屋ホールや全労災ホールなどの舞台経験を持つ。



カテゴリ別話し方教室レッスン
1.話し方の基本
2.緊張しない方法
3.対人交渉のコツ
4.コミュニケーション改善
5.個人レッスン
6.演劇ワークショップ

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【3】対人交渉のコツ

【レッスン3】 必ず対人交渉がレベルアップできる!
【あなたは大丈夫?】

面接のコツは押さえていますか?

2.対人交渉は得意ですか?

3.苦手な人との付き合い方は?

面接や対人交渉のコツは押さえていますか?
例えば転職を考えた場面での面接対策をイメージしてみて下さい。人事担当者はマニュアル通りの回答を聞きたい訳ではないことは百も承知です。私は派遣会社の面接コーディネータとして2000人以上の面接をしてきたのですが、その経験から述べると、人事担当者が見ている点はただ一つ、『自社に利益をもたらす人材かどうか』。これに尽きます。 しかし、人事担当者が決して人材採用のスペシャリストでないところに面接対策の難しさがあるのです。

対人交渉は得意ですか?
舞台などで一流の俳優・女優を見分けるポイントをご存知ですか?観客がその俳優・女優さん達と同じように呼吸しているかどうかがポイントだそうです。まさに舞台と客席が一体化している時、その演劇やお芝居は、良い芝居といえるのです。対人交渉や面接でも同じことが言えるのです。あなたが接している相手方が、あなたと同じように呼吸していてば、かなり手応えありのはずです。逆に相手が自分と同じような呼吸、仕草でない場合は、あなたの話にあまり気乗りしていないのかもしれません。
では一体どうすればいいのでしょうか?
このことは言葉で理解するより、実践で経験したほうがずっと近道だと思います。ミラーゲームや、ロールプレイングなどを通じて、1度体験して見て下さい。

苦手な人との付き合い方は?
誰にでも『この人はちょっと』と苦手な人がいるのではないでしょうか。 私事ではありますが、私個人は目上の人(地位や役職なども含め)に対してはめっぽう苦手であります。なぜだと思います・・・。それは、レッスン【2】のスキーマとも関係があると考えられますが、私は在日韓国三世であります。日本で生まれ育ったとはいえ、両親や親類のなかでは儒教の教えが色濃く残っておりました(もし皆さんが韓国に行って、現地の人と仲良くなると必ず『あなたは何歳ですか?(ミョサリエヨ?)』と聞かれるはずです)。ですから今でも私は、何かの先生や上司、1歳でも年上の人に合うと、『その人に礼儀よくしないといけない』という考えに囚われてしまい、それが逆に苦手意識となって、その人達を避けたり、また気を使い過ぎて疲れるので会うのが億劫になったりするのです。ですから、自分のスキーマを知ることが大切です。そして自分の考え、感情、行動パターンを知った上で、別の考え、感情、行動パターンを試してみるのです。
演劇ワークショップ朗読を通じて、敢えて自分の苦手な状況や場面、環境に出くわすことで、普段と違う自分の対処法や、『本当はこうしたかった』といった行動パターンに気付き、またチャレンジすることも可能となるのです


ソンホイルワークショップで、体験型のワークショップを 一度ご体験ください!
【 面接対策向け レッスン内容 】

 声の使い方
 朗読
 演劇ワークショップ
 コミュニケーションの仕組み
 ミラーゲーム
 腹式呼吸の練習
 話し方・スピーチ





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